HOME >> 全ドラ新聞・主張 >> スタッフが心を一つにする朝礼
2009年07月20日
スタッフが心を一つにする朝礼
本紙の編集方針は現場主義を第一としているため、とにかく日々、クリーニング店や工場に足を運ぶのだが、その取材も朝一番からというケースはまずない。先方が忙しいこともあるし、移動時間のこともある(記者の生活が朝型でないということも…)。だから朝一番のクリーニング現場で行われる「朝礼」を取材する機会はないのだが、その朝礼でよく利用されているのが倫理研究所の「職場の教養」だ。スタッフ全員が揃って“今日の心がけ”を輪読することで、心を一つにして仕事に臨む。
職場の教養の8月号では、表紙及び企業紹介のコーナーで群馬県桐生市のクリーニング会社、(株)ほしのドライ(星野将元社長)が紹介されている。なかで、星野幸一会長は朝礼の輪読が社員教育に大きく貢献し、「読み続けることで風通しの良い会社になった」と語っている。
この他にも、各社それぞれ工夫を凝らした朝礼が行われているはず。いずれ、朝礼の重要さにスポットを当てた取材も考えたい。
できる外交マンはココが違う… 本紙・デリモアとダブル連載中の瀧藤圭一氏著の外交極意 目からウロコの外交営業
「」の関連ブログを読む
「」の 関連エントリーはありません
このブログは、トラックバック大歓迎!がポリシーです。
トラックバックを受け取られた方のサイトは全て訪問し「blogランキング」への投票も行っています。もし、ご迷惑となりましたら削除してください。トラバ返しは大歓迎です!
投稿者: 日時: 2009年07月20日 16:35 | パーマリンク | ▲このページの上へ
« 前の記事「スタッフが心を一つにする朝礼」へ
次の記事「スタッフが心を一つにする朝礼」へ »
トップページへ戻る
« 前の記事「スタッフが心を一つにする朝礼」へ
次の記事「スタッフが心を一つにする朝礼」へ »
トップページへ戻る
【全ドラ新聞・主張の最新記事】
002全ドラ新聞・主張 ・スタッフが心を一つにする朝礼
◆宅配&外交営業の専門紙「デリモア」 おたのしみに(年間購読3,150円)
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.zendora.co.jp/mt/mt-tb.cgi/890
|ニュースヘッドライン |話題のニュース |全ドラ新聞・主張 |全ドラ新聞・旬刊寸評 |全ドラ新聞・主幹余話 |全ドラ新聞・取材余話 |大野耐一かく語りき |クリーニング随筆「洗い放談」 |テレビ・ラジオ・新聞・雑誌
