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2009年07月10日
全ドラ 旬刊寸評 2009年7月10日号
★6月中旬あたりから、全ドラ事務所が人がいなくてガランとする日が多くなった。記者が全国を回り、さらにアメリカに飛んだ者もいて、記者全員が顔を合わす日なんて、めったになくなった。毎年この時期は忙しいが、今年はとくに記者たちの動きが活発になっている。需要記事の通り、厳しい市場の中で現状を打破するべく、何か新しい情報をと記者自身が躍起になっていることもあるし、取材を受ける業者、製品やシステムを提案するメーカー、機材商それぞれが真剣さを増していることも感じる。皆が知恵を絞るこんな時だからこそ、何かが生まれるはずだ。
できる外交マンはココが違う… 本紙・デリモアとダブル連載中の瀧藤圭一氏著の外交極意 目からウロコの外交営業
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投稿者: 日時: 2009年07月10日 15:44 | パーマリンク | ▲このページの上へ
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