HOME >> 全ドラ新聞・取材余話 >> 全ドラ 取材余話 2006年3月10日号

2006年03月10日

全ドラ 取材余話 2006年3月10日号

 5日に名古屋で行われた三洋電機テクノクリエイト主催のセミナーでは、計6名のクリーニング店経営者、幹部がこの春に自店で「売る弾」を語った(関連6面)◆固定概念にとらわれず、お客の要望を聴いて応える、感動を与えられる洗いを追及する、シリコーン洗いのハイクラス戦略〓〓など“弾”は様々だが、自社のセールスポイントや特徴を「きちんとお客に伝えること」が共通の意見であった◆そのセミナーでとりを飾ったのは、今年で30年連続成長を狙う三重県松阪市の〓きいり・桐井浩一専務(29年間前年割れなし!)。「冬物衣類が品切れになるほど売れて、空前の売上が予想されるこの春、売上が下がってしまうようなら、それはトップの責任」と、自社では売上が下がったら取締役を辞めると宣言しているそうだ。そんな同社の最大の“弾”は、社員のモチベーション。では、皆さんの“弾”は何だろう?

「」の関連ブログを読む

「」の 関連エントリーはありません

このブログは、トラックバック大歓迎!がポリシーです。
トラックバックを受け取られた方のサイトは全て訪問し「blogランキング」への投票も行っています。もし、ご迷惑となりましたら削除してください。トラバ返しは大歓迎です!

【全ドラ新聞・取材余話の最新記事】

004全ドラ新聞・取材余話 ・全ドラ 取材余話 2006年3月10日号
◆宅配&外交営業の専門紙「デリモア」 おたのしみに(年間購読3,150円)

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.zendora.co.jp/mt/mt-tb.cgi/424

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

ニュースヘッドライン話題のニュース全ドラ新聞・主張全ドラ新聞・旬刊寸評全ドラ新聞・主幹余話全ドラ新聞・取材余話大野耐一かく語りきクリーニング随筆「洗い放談」テレビ・ラジオ・新聞・雑誌